さようなら なんて言って、また現れる…。
常に朝令暮改人生。
いやぁ、そういえば今見てるドラマの感想だけは一応アップしとかなきゃなぁと思ったりするわけで。
まぁ、アップしてもそのうち消滅する運命なんだけど。
なら別にアップしなくてもいいか…。
でも、性格的にやっぱり最後まで見て「どうだった」って言いたいしな…てな葛藤があるわけです。
で、ちょっと早めですが、一応まとめときます。
名前をなくした女神
それぞれの家庭の問題点が浮き彫りになって、回を追うごとに、どこへ向かって進むのか気になってきます。
何のためのお受験なのか…。
どの子も寂しく悲しそうな顔してて…、可愛そうです。
あの中で侑子はフツーなのかと言えば、栞サンからすると人の神経逆なでするような不用意な発言が多いよな と思うんです。
まぁ、それは悪意のあることではないし、責められることでもないかもしれんけど。
今のところ、唯一の救いは高橋一生君ですな。プチファンとしては、彼がだんだんいいカンジになってきてるのが嬉しいです。
最後はどうなるのかなぁ。
結局みんなお受験せずに終わるとか…?
BOSS
毎回楽しみに見てます。
とはいえ、たまに一番肝心なところで一瞬記憶を失ってることもありますが。
痛快ですねぇ。
7話では、野立と絵里子の過去が語られ、興味深かったです。
竹野内さんは、好きってこともないんやけど、カッコいいですねー。
そういえば、大森南朋さんは不穏な言葉を残したまま姿を現さなくなりましたね。
なにを画策してるんでしょう。
そして、毎週、木元からメールが来てるようですが、それを見た野立と絵里子が二人同時に「かなりヤバい」サイン。
あと3回ぐらいですかね。
最終回、期待してしまいます。
仁
相変わらず深いです。見せてくれます。
みなさん、本当にちゃんとした、存在感のある俳優さんばかりで厚みがありますよね。
龍馬暗殺まで、どういう展開になるんでしょう。
で、ダークホース的な存在が マルモのおきて
阿部サダヲさんってことで見てますが、毎回ホロリとさせられる、アットホームなあったかいドラマです。
ただ、おしゃべり犬、ムックについて、イマイチ存在意義がわからないけど…。
カウンセラーがマルモに言った「心の声」というのが的を射てる気はします。
それにしても、エンディングで世良公則さんがマルマルモリモリと踊ってるのが微笑ましいというか、気の毒というか…。
結局今期ちゃんと見てるのはこの4番組ですね。
大河ドラマ江は早々とリタイア。来年の松ケン清盛に大いに期待。
遺留捜査ももひとつガツンとくるものがなく、9時という時間帯もあり、いつの間にか見なくなってしまいました。
あ、このあいだから始まったNHK 下流の宴 もおもしろいです。
はい、恒例になってることは一応ちゃんと終わらせないと、なんか気持ち悪いので…。
それにしても、次のクールのドラマが始まるころにはアナログ放送も終わるんですね。
アナログテレビの栞サンちは夏ドラマが見れるのでしょうか。
ってことで、今度こそ、ごきげんよう。
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